冬は肩がこりやすいです。

もともと肩こりなのですが、冬は寒いせいかいつもより肩がこりやすい気がします。
だいたい1か月に1回くらいマッサージにはいくのですが、年末に行き損ねたので2か月ほど
行っていません。
近所のマッサージ屋さんには指名制度があるので、いつも指名をさせてもらって施術をしてもらってます。
そこには20名ほどのマッサージしてくださるかたがいらっしゃいます。
しかし、わたしがいつもお願いしてる方は、そのマッサージチェーン店の九州管内の店舗の中で指名ランキング1位の方で
ダントツにマッサージがうまいです。
そのマッサージ師さんに指名料400円追加で払うだけでやってもらえるなんてお得としかいいようがありません。
わたしが施術してもらうのはだいたい平日の仕事帰りなので夕食時なのかそんなに混んでいないようです。
その日のお昼過ぎに電話でいつも予約して夕方6時すぎにお店に行くようにしてますが、予約がとれないと言われることも少ないです。
今仕事がばたついてるので落ち着いたらまた行きたいと思います。

女子旅行は楽しいです。

昨年は女子3人で台湾へ旅行に行きました。
いい方角を調べて行くのですが、一緒に行く3人は同級生なので方角が一緒のことが多いです。
前に台湾に行ったことがあるのですが、食事もおいしくて日本人に親切なところが気に入ったので
また行きたいと思いました。
でも台湾の男性は背が高い人が多いのにびっくりです。190センチくらいある人が結構います。
日本だと175センチくらいの人が多いような気がしますが190センチくらいの人はなかなかみることがないような気がします。
台湾の男性は背が高くて男前で、肌がきれいでした。男性だけどお化粧しているのか?と思うくらいつるんとしたお肌でした。
台湾の101タワーのエレベーターボーイのお兄さんはとくにイケメンで連れて帰りたいとさえ思ってしまいました。
でも道が日本みたいにきれいに舗装されていないのでバス移動の山道では酔ってしまうこともありました。
今度からは酔い止めを飲んで行こうと思いました。

方角を気にして旅行に行っています。

わたしの趣味は旅行です。
仲のいい友達と3人で旅行をすることがあるのですが、一人でも旅へ出かけることがあります。
九星占術というやりかたでインターネットで吉方位を調べて、その方角へ旅へ出かけるのです。
3人で予定を合わせるのは大変なので、仕事帰り一人で旅へ出かけることが年に数回あります。
自分の帰りたいときに帰宅できるのでひとりは気楽でいいと思います。
いい方角へ向かい、1泊してそこの土地の料理を食べて帰ると言うのが私の楽しみです。
昨年は佐賀県の嬉野に行き夕食にシシリアんライスを食べて宿泊し、次の日はトルコライスを食べて帰りました。
あと宮崎県の延岡に行きチキン南蛮を食べて帰ったこともあります。
鹿児島県の霧島に一泊してパワースポットをめぐり神社のお団子を食べて帰った時は疲れましたがとても楽しかったです。
独りで運転して帰るので人としゃべることもないので気楽で、とてもおすすめです。
素敵な車に乗ってかわいい洋服を着てルンルンで旅へ出かけるのは楽しいです。

夢に向かって走り出した私

私が会社に入社した時、100人以上の同期がいました。同じ部署にも数名の同期が配属されましたし、同期がいることが当たり前だと感じていました。

しかし、10年の時を経て、気付いてみたら同期は半分も残っていなかったのです。みんな、転職や結婚、旦那さんの転勤に付いて行ったり、新しい事業を始めたりとそれぞれの道を歩んでいるのです。心から立派だと思います。

でも、そうなると自分の将来のことが不安になります。ちゃんと考えている人が多いからこそ、段々不安になってきたのです。それまで、ほぼ何も考えずに、毎日仕事に行って同じことを繰り返していました。悩んだりする危機感さえもない自分が、おめでたい気がして、自己嫌悪に陥りました。

だから、私も何かはじめたいと考えています。全く違う世界にはなりますが、昔からアットホームな感じの小料理屋のようなお店を持ちたいという夢がありました。その夢に向かって、頑張ってみようかと思っています。

共感できる部分もあったある母親の言葉

子供がなかなか寝付いてくれなかった時に、無理に寝かせなくても良いのか、もしくはどんなに時間がかかっても寝かしつけた方が良いのか、ネットで調べていました。それは、お昼寝のことなのですが、保育園では年長になってもお昼寝をすると言いますし、娘はまだ3歳なので、昼寝が必要なのではないかと心配にもなったのです。

色々と調べていると、寝付かない子供に長時間付き合うのは、大人にとっても負担になるので、あまり無理しなくても大丈夫とありました。その言葉に、私もホッとしました。

しかし、子供が昼寝をしてくれなくて、叩いてしまうという母親のページを見つけてしまったのです。最初は、親としてあり得ないと思いましたが、読み進めていくと共感できる部分も多く、胸が痛みました。その方は、専業主婦で、お昼寝の時間に家事を進めているとありました。それが、全部ストップしてしまうとイライラするそうなのです。そして、手をあげた自分を責めるということの繰り返しだと書かれていました。こういった人は、もう少し周りに甘えて欲しいと思いました。

今度こそやっておきたいこと

このお正月に、今度こそやっておきたいと思っていることがあります。箱根駅伝の往路スタートの中継を見ることです。
年末年始の時期になると、どうしても夜更かし・朝寝坊をしがちです。夜は1時を過ぎてから床に就き、朝は9時過ぎに起きる、ということもよくあります。子どもの頃から年末年始に夜更かし・朝寝坊をする習慣が抜けていません。そんなわけで、箱根駅伝をスタートからテレビで見たことが一度もないのです。箱根駅伝の中継を見ること自体は好きで、往路スタートをせめて一度くらいは見ておきたいと思っていますが―。
でも今回は、早起きする方法を自分なりに考えてみました。とあるオンラインゲームです。このゲームは毎朝5時30分に更新されるので、それに合わせて起きてゲームをしようと思ったのです。ゲームをした後は朝食の準備をして、食べ終わった後に箱根駅伝のスタートを見るつもりです。
早起きの動機としては不純かもしれませんが、今年の往路スタートを見逃すと来年まで見ることができません。それを考えると「動機は何であっても、とにかく早起きできればよいのではないか」という気がします。